Waterfront

元任天堂狂信者サイトの成れの果て。

サイト立ち上げから20年

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初めての“ホームページ”を“正式に公開”したのが2000年5月26日。あれから20年。と事実を書いているのだが、この事実と向き合えないでいる。10周年記念のエントリを作ったことさえも、もう10年も前ということが信じられない。

20年前にサーバーにアップロードしたサイトは「NextDビル」という、自分のHNを冠した名称だった。この名前ももう20年の付き合いになるのかと思うと、これもまた信じがたい。この「NextD」という名前は、「Next Nintendo hard is Dolphin」の略語というのが建前だが、これに関しての理由はハッキリと覚えている。任天堂の頭文字のNで始まる英単語を考えたところ、単に語感とそのイメージがなんとなく好きだった「Next」を採用し、当時NGC(Nintendo Game Cube)の仮称だった「Dolphin」から「D」を持ってくることとした。最初に「N」から考えたのは当時の主力ハード「NINTENDO64」が略語として「N64」の記載が雑誌などで溢れていたことが影響していたと思われる。

この名前が決まる前は高校に進学する前に、高校の名前を冠した「●●boy」(大阪なので決して福沢諭吉先生とは全く関係がない)というHNを使っていた。これが恐らく、2000年の3月ごろまでと思われる。当時まだゆるゆるの時代だったとはいえ、さすがに高校の名前を冠するのは使いにくいと思ったのが恐らくの、今となっては記憶もかなりあいまいだが、新しい名前を考案するに至った理由だったと思う。

とりあえずこの日付でエントリ作りたかったので書きかけ。あとで直す。 

BOOTHでの同人誌頒布を開始

2020年夏のコミケ(C98)が新型コロナウイルス(COVID-19)で中止となりましたが、長期間に渡って影響が出る可能性が高いため、BOOTHでの同人誌頒布を開始しました。興味がある方はぜひご利用ください。あんしんBOOTHパックに対応しているので住所と名前を知られることなく同人誌が届きます(*'ヮ')

waterfrontpa.booth.pm現在、扱っているのはC97初頒布の「高速道路とアニメのナイショの話」、C96初頒布の「よこかんみなみと横湘道路の進捗 C96レポート編」、C94初頒布の「横浜環状南線と横浜湘南道路の進捗を見守る会 C94臨時レポート編」です。

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アクセラさん納車10周年

いろいろあった10年

2010年3月10日にアクセラさんが納車されてから10年が経過した。お金の足らない分は3年ローンで組み立てて、先は長いなあと思っていたのもほんのひととき。気づいたら3年ローンの終わりを告げる初の車検があり。その前に、2011年の夏に名古屋ナンバーから横浜ナンバーに変えたり。2012年は御殿場JCT手前でパンクして御殿場JCTすぐの新東名でJAFを待ったり。2013年に引っ越し直後の慣れない駐車場で後ろを派手に凹ませてしまったり。2015年10月から2016年11月までは福岡、バンコクと不在にしていたのでほとんど乗れなかったり。北は宮城県、南は熊本県。2017年に熊本まで行く途中に生まれ故郷?の山口県防府工場に立ち寄ったり。いろいろあった85,378kmとi-stop累積エンジン停止時間210時間19分。

2010年3月10日(納車日)に名古屋にて

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2017年5月1日に防府工場にて

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2020年3月1日に東名駒門PA下りにて

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10年の走行距離とi-stop累積エンジン停止時間

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納車のブログ記事はここからタイムスリップ!(*'ヮ')

nextd.hatenadiary.org

横浜環状南線と横浜湘南道路の進捗を見守る会(2019年12月15日時点の進捗状況レポート)

当ブログ唯一の長期間連載企画、令和2年度(2020年度)開通を目指していた横浜環状南線(よこかんみなみ)と横浜湘南道路の進捗状況レポートです(*'ヮ')

今回で8回目。2019年8月に「現時点において開通時期を見通せず、工程を精査していく」と悲しみ深い発表がされたが、とうとう2020年1月17日頃に続報が。こちらも前回に引き続き、このページを見ている皆様ならすでにご存じのはずのこのニュース。

www.ktr.mlit.go.jp

xtech.nikkei.comというわけで、横浜環状南線(よこかんみなみ)が令和7年度(2025年度)、横浜湘南道路は令和6年度(2024年度)が新しい開通予定に。個人的に、横浜湘南道路の方が進捗が遅そうなイメージが勝手にあったので、横湘道路が1年先になったのは意外感があった。それにしてもまさか生み別れかつ1年で刻んでくるとは…。ちなみに、横湘道路は栄IC/JCTを終点とせず、横環南の戸塚ICを終点とさせるのでは?というのが勝手な大予想。横環南の全体から栄IC/JCT~戸塚ICと栄IC/JCT~釜利谷JCTに切り離す形で、戸塚ICアクセス道路として開通させてしまうのではないかと。それならば国道1号とも接続するのでかなり渋滞改善に寄与するはず。でなければ、栄IC/JCT付近の一般道は凄いことになってしまうと思うのだが…。

では、ここから新しい開通時期が発表される前の2019年12月15日時点の進捗状況を紹介していきます。

横浜環状南線(2019年12月15日)

f:id:nextd:20200224174822j:plain▲横浜環状南線の、今回の撮影場所まとめ1(釜利谷JCT~公田IC)

f:id:nextd:20200224174832j:plain▲横浜環状南線の、今回の撮影場所まとめ2(栄IC/JCT

f:id:nextd:20191215105226j:plain▲1:工事用にくねった切り回し道路は白い衝立の中に残るのみとなり、元々の道は綺麗に舗装されていた。

f:id:nextd:20190623134854j:plain▲1(前回)

f:id:nextd:20191215105337j:plain▲2:釜利谷JCTから公田IC方面。富士山見えるよー(*'ヮ') 富士山さんはこの進捗レポートでは実に3年ぶりの再会の、まだ2回目。

f:id:nextd:20190623134957j:plain▲2(前回)

f:id:nextd:20191215105613j:plain▲3:防音シート敷設足場も解体されてスッキリ。

f:id:nextd:20190623135023j:plain▲3(前回)

f:id:nextd:20191215105956j:plain▲4:これからしばらくは変化がなさそうな気がする。

f:id:nextd:20190623135525j:plain▲4(前回)

f:id:nextd:20191215110017j:plain▲5:釜利谷JCT側の歩道も綺麗に整備済み。

f:id:nextd:20190623135547j:plain▲5(前回)

f:id:nextd:20191215105729j:plain▲6:道路灯も復活。

f:id:nextd:20190623135147j:plain▲6(前回)

f:id:nextd:20191215105849j:plain▲7:釜利谷JCT方面。地面に敷いてある鉄板が前回は増えたような感があったが、今回は全部なくなった?

f:id:nextd:20190623135249j:plain▲7(前回)

f:id:nextd:20191215105929j:plain▲8:写真7を少し左手側から。プレハブ小屋もなくなった。

f:id:nextd:20190623135329j:plain▲8(前回)

f:id:nextd:20191215110049j:plain▲9:前回と同じく小ぶりな感じ。一時期の色々貼ってた頃が嘘のような気もする。

f:id:nextd:20190623135622j:plain▲9(前回)

f:id:nextd:20191215110144j:plain▲10:某組織の掲示板は復活。と、今までと毛色の違う気になる内容が…。

f:id:nextd:20191215110322j:plain▲11:工事長の異動に伴って謝意を伝える内容。

f:id:nextd:20191215110727j:plain▲12:去り際に、何かを作っているのでは…と気づく。

f:id:nextd:20191215110739j:plain▲13:写真12をさらに近くで。雨水溝?と工事用車両の道路?

f:id:nextd:20191215111635j:plain▲14:神戸橋付近から釜利谷JCT方面。神戸橋付近から釜利谷JCT方面。特に変化は見られず。

f:id:nextd:20190623141705j:plain▲14(前回)

f:id:nextd:20191215111728j:plain▲15:写真14を別角度からその1。

f:id:nextd:20190623141737j:plain▲15(前回)

f:id:nextd:20191215111750j:plain▲16:平成はまだ続く…!

f:id:nextd:20191215111834j:plain▲17:写真14を別角度からその2。
f:id:nextd:20190623141839j:plain▲17(前回)

f:id:nextd:20191215111847j:plain▲18:今まで姿が見えなかったが、小さい河川が流れるように整備されていた。

f:id:nextd:20191215111951j:plain▲19:神戸橋から公田IC方面。育ち始めた橋脚は完成。橋桁の設置もあまり遠くない未来?(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623142000j:plain▲19(前回)

f:id:nextd:20191215112236j:plain▲20:神戸橋から公田IC方面。写真19を右手側から。

f:id:nextd:20191215112415j:plain▲21:横浜環状4号から公田IC方面。工事の動きが激しいのが影響してか、前回と同じ位置が掴めず。

f:id:nextd:20190623142420j:plain▲21(前回)

f:id:nextd:20191215112447j:plain▲22:写真21の右手から。

f:id:nextd:20191215112802j:plain▲23:写真22を右手側で南を向いて。太陽光が厳しい。。。ここも前回の撮影位置が掴めなかったものの、前回の写真に写っている家屋を基にするとあまりずれていない、はず。

f:id:nextd:20190623142439j:plain▲23(前回)

f:id:nextd:20191215112947j:plain▲24:桂台トンネルと庄戸トンネルの間辺りの庄戸トンネル方面。工事がモリモリ進んでいる感(小並)

f:id:nextd:20190623142630j:plain▲24(前回)

f:id:nextd:20191215113204j:plain▲25:擁壁。足場がなくなってスッキリ。これでお仕舞いかと思いきや、重機が見える。

f:id:nextd:20190623142811j:plain▲25(前回)

f:id:nextd:20191215114344j:plain▲26:桂台トンネルと庄戸トンネルの間辺りの桂台トンネル方面。大きいクレーンと、立坑の姿がかすかに見える。

f:id:nextd:20191215113104j:plain▲27:写真26を左手から。

f:id:nextd:20190623142723j:plain▲27(前回)

f:id:nextd:20191215113357j:plain▲28:写真26と27の間あたり。

f:id:nextd:20191215113515j:plain▲29:開通が先か、看板撤去が先か、そろそろ気になり始めた(・´ω・´)

f:id:nextd:20191215114118j:plain▲30:桂台トンネルと庄戸トンネルの間辺りの庄戸トンネル方面。機材がなくなりスッキリしたかと思えば、また活発に。というか、写真撮ってたときは全く気が付かなかったが、写真28の内側か。立坑ではなかった。。。

f:id:nextd:20190623143501j:plain▲30(前回) 

f:id:nextd:20191215114044j:plain▲31:写真30の辺りにて。「日々に新たに」は今回もなかった。

f:id:nextd:20190623143446j:plain▲31(前回)

f:id:nextd:20191215113738j:plain▲32:庄戸トンネル方面。

f:id:nextd:20190623143239j:plain▲32(前回)

f:id:nextd:20191215113800j:plain▲33:写真32を庄戸トンネルあたり(中央の白いあたり)をアップで。

f:id:nextd:20190623143302j:plain▲33(前回)

f:id:nextd:20191215114546j:plain▲34:平成はまだ続く…!その2。

f:id:nextd:20191215121201j:plain▲35:桂台トンネルの公田側末端の公田方面。後ろの山が少し削れているような、いないような。制限時速15km/hの標識が追加。

f:id:nextd:20190623145017j:plain▲35(前回)

f:id:nextd:20191215121221j:plain▲36:写真35の後ろ右側。観測ポイントに入れてから動きがなかったが、今回は変化が。土が入っていると思われる袋が並んでいる。

f:id:nextd:20190623145046j:plain▲36(前回)

f:id:nextd:20191215122222j:plain▲37:公田ICの東南側にて。

f:id:nextd:20190623145715j:plain▲37(前回)

f:id:nextd:20191215122251j:plain▲38:公田ICから釜利谷JCT方面。写真35の奥の山が、前回と比較すると僅かに削られているような気がする。

f:id:nextd:20190623145747j:plain▲38(前回)

f:id:nextd:20191215122346j:plain▲39:写真37の左手側。擁壁に架かっている、位置の記号プレートが追加されている。

f:id:nextd:20190623145841j:plain▲39(前回)

f:id:nextd:20191215122456j:plain▲40:公田ICの北西側を臨む。

f:id:nextd:20190623150028j:plain▲40(前回)

f:id:nextd:20191215122538j:plain▲41:公田ICの西側を臨む。写真39で述べた記号プレート。

f:id:nextd:20191215122705j:plain▲42:公田ICの東側を臨む。重機が姿を消している(;'ヮ')

f:id:nextd:20190623150221j:plain▲42(前回)

f:id:nextd:20191215122815j:plain▲43:公田ICを西側から。写真41と同じ記号プレートが見える。旧交差点はまだ頑張るよ!(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623150314j:plain▲43(前回)

f:id:nextd:20191215122918j:plain▲44:写真43の方向を別角度から。かなり深いところまで掘られている。

f:id:nextd:20191215123006j:plain▲45:写真44を別角度から。

f:id:nextd:20191215123049j:plain▲46:公田IC北側から西方面。ここら辺が掘られるのは数年後?

f:id:nextd:20190623150450j:plain▲46(前回) 

f:id:nextd:20191215123258j:plain▲47:公田IC北側から南方面。

f:id:nextd:20190623150718j:plain▲47(前回)

f:id:nextd:20191215123333j:plain▲48:公田IC付近掲示板シリーズのすぐ近くの謎の黒板。「今週のお題」は「最近観た映画は?」。回答数が2…。

f:id:nextd:20190623150819j:plain▲48(前回)

f:id:nextd:20191215123348j:plain▲49:公田IC付近掲示板シリーズ。ランプ工区のDランプは週休2日制を達成?

f:id:nextd:20190623150831j:plain▲49(前回)

f:id:nextd:20191215123424j:plain▲50:メリークリスマス…?今回はツリーこそ大きくなったような気がするが、他の装飾は見当たらず。そろそろここら辺も工事対象の場所に?それともクソコラとのコメントが心に突き刺さってしまったか…。

横浜環状南線 工事▲50(前々回、2018年12月23日)

f:id:nextd:20191215123241j:plain▲51:公田IC西側から公田笠間トンネル方面。小さい山がかなり削られてきた。

f:id:nextd:20190623150652j:plain▲51(前回)

f:id:nextd:20191215123603j:plain▲52:公田IC西側から公田笠間トンネル方面。吹き流しがなくなった。

f:id:nextd:20190623150954j:plain▲52(前回)

f:id:nextd:20191215123702j:plain▲53:公田笠間トンネル工事の公田側。ここも吹き流しがなくなっている。

f:id:nextd:20190623151157j:plain▲53(前回)

f:id:nextd:20191215123817j:plain▲54:公田IC西側から釜利谷JCT方面。そろそろこの道もこのカーブがなくなりそう。

f:id:nextd:20190623151221j:plain▲54(前回)

f:id:nextd:20191215130219j:plain▲55:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る前の辺り。外回り側の橋脚も内回り側と数だけでなく仕上がってきた(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623153616j:plain▲55(前回)

f:id:nextd:20191215130306j:plain▲56:写真55を左から回り込んで。橋桁キター!(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623153927j:plain▲56(前回)

f:id:nextd:20191215130407j:plain▲57:写真55の右手側。

f:id:nextd:20190623153709j:plain▲57(前回)

f:id:nextd:20191215130437j:plain▲58:柏尾川東側から公田笠間トンネル方面。前回以上に増える重機。

f:id:nextd:20190623153749j:plain▲58(前回)

f:id:nextd:20191215130448j:plain▲59:写真58の奥をもう少しズーム。

f:id:nextd:20191215130535j:plain▲60:新しい橋脚の工事が始まっていた。

f:id:nextd:20190623153837j:plain▲60(前回)

f:id:nextd:20191215130603j:plain▲61:写真60の右下あたり。

f:id:nextd:20191215130623j:plain▲62:写真60を右側から。透明な衝立嬉しい(*'ヮ')

f:id:nextd:20191215130713j:plain▲63:柏尾川東側から公田笠間トンネル方面。擁壁がどんどん造られている。

f:id:nextd:20190623154102j:plain▲63(前回)

f:id:nextd:20191215130734j:plain▲64:写真63を別角度から。

f:id:nextd:20190623154115j:plain▲64(前回)

f:id:nextd:20191215130810j:plain▲65:写真64を少し引いたところから。

f:id:nextd:20191215131020j:plain▲66:写真65のポイントから栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215131132j:plain▲67:柏尾川東側から栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215131203j:plain▲68:「東海道本線戸塚・大船間 横浜環状南線交差部上部工新設」の案内。

f:id:nextd:20191215131224j:plain▲69:写真68を拡大。予想通り、柏尾川東側からの送り込みだった(*'ヮ')

f:id:nextd:20191215131310j:plain▲70:橋桁祭りその1。「JR横浜環状南JV」のロゴを撮りたかったが、逆光辛い…。

f:id:nextd:20190623154513j:plain▲70(前回)

f:id:nextd:20191215132242j:plain▲71:写真70を別角度から。

f:id:nextd:20191215131418j:plain▲72:橋桁祭りその2。

f:id:nextd:20191215131435j:plain▲73:橋桁祭りその3。

f:id:nextd:20191215131830j:plain▲74:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る直前の辺り、栄IC/JCT方面。橋脚完成と共に大きいクレーンがドーン(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623154812j:plain▲74(前回)

f:id:nextd:20191215131854j:plain▲75:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る直前の辺り、公田IC方面。橋桁があることの豪華感。

f:id:nextd:20190623154817j:plain▲75(前回)

f:id:nextd:20191215132710j:plain▲76:第二土砂ピット。土砂がこれからどんどん増えていくのだろうか。

f:id:nextd:20191215132428j:plain▲77:「JR横浜環状南JV」ロゴがドーン!(小並 スマホは全滅だったので、デジカメ持って行ってて良かった…。

f:id:nextd:20191215135315j:plain▲78:栄IC/JCT東部分(柏尾川右岸)。とうとうこの辺りにも橋脚が(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623155759j:plain▲78(前回)

f:id:nextd:20191215135651j:plain▲79:写真78を右側から。

f:id:nextd:20191215135657j:plain▲80:写真78をさらに右側。結構壮大な工事用道路。

f:id:nextd:20191215135424j:plain▲81:栄IC/JCT辺りを北東地点から南西方向。2階建てプレハブが姿を現したのと、右側の橋脚も完成。

f:id:nextd:20190623155912j:plain▲81(前回)

f:id:nextd:20191215135452j:plain▲82:栄IC/JCT辺りを北東地点から南東方向。今までが何だったのかと思ってしまうぐらいに橋脚の生育が激しい。

f:id:nextd:20190623155920j:plain▲82(前回)

f:id:nextd:20191215135520j:plain▲83:写真82を別角度から。

f:id:nextd:20191215135554j:plain▲84:写真82を別角度から。なかなか壮観(*'ヮ')

 

f:id:nextd:20191215135755j:plain▲85:栄IC/JCT辺りを東側から西方向。工事中だった奥側の橋脚も完成。

f:id:nextd:20190623160111j:plain▲85(前回)

f:id:nextd:20191215135851j:plain▲86:栄IC/JCTを北西方面に。一番左の橋脚に橋桁が載っている。

f:id:nextd:20190623160205j:plain▲86(前回)

f:id:nextd:20191215135909j:plain▲87:栄IC/JCTを北西方面に。育ち始めた橋脚は一気に完成。

f:id:nextd:20190623160443j:plain▲87(前回)

f:id:nextd:20191215135944j:plain▲88:栄IC/JCTを北西方面に。中央少し右側の橋脚、足元が土で埋まっている?

f:id:nextd:20190623160524j:plain▲88(前回)

f:id:nextd:20191215140012j:plain▲89:写真86を少し左に寄せて。中央下側の辺りもそろそろ橋桁が載りそうな雰囲気。

 

f:id:nextd:20190623160552j:plain▲89(前回)

f:id:nextd:20191215140155j:plain▲90:写真89を右手側に。

f:id:nextd:20191215140324j:plain▲91:栄IC/JCTを東方面に。後輩の成長が嬉しい先輩(?)

f:id:nextd:20190623160644j:plain▲91(前回)

f:id:nextd:20191215140441j:plain▲92:栄IC/JCTの柏尾川付近の工事看板。

f:id:nextd:20191215140538j:plain▲93:栄IC/JCTを戸塚IC方面に。中央のプレハブは左側に移動?

f:id:nextd:20190623161010j:plain▲93(前回)

f:id:nextd:20191215140653j:plain▲94:栄IC/JCTを藤沢IC方面に。中央のブロック型のは前回はなかった気がする。

f:id:nextd:20191215140758j:plain▲95:栄IC/JCTを公田笠間トンネル方面に。右側の工事中だった橋脚も完成。

f:id:nextd:20190623161248j:plain▲95(前回)

f:id:nextd:20191215141005j:plain▲96:週休二日制の主張が激しい。

f:id:nextd:20190623161449j:plain▲96(前回)

f:id:nextd:20191215141334j:plain▲97:栄IC/JCTを藤沢IC方面に。低めのところにも橋桁が。

f:id:nextd:20191215141439j:plain▲98:栄IC/JCTを戸塚IC方面に。小ぶりな橋脚6兄弟も一気に完成。

f:id:nextd:20190623161512j:plain▲98(前回)

f:id:nextd:20191215141519j:plain▲99:公田IC方面。工事現場の案内が激しい箇所。橋脚がかなり育ってきたのが影響してか、案内が減っていた。

f:id:nextd:20190623161537j:plain▲99(前回)

f:id:nextd:20191215141719j:plain▲100:栄IC/JCTを公田笠間トンネル方面に。透明な衝立うれしー(*'ヮ')

f:id:nextd:20191215141737j:plain▲101:栄IC/JCTを公田笠間トンネル方面に。

f:id:nextd:20190623161752j:plain▲101(前回)

f:id:nextd:20191215141849j:plain▲102:写真101を右手側から。切廻し道路が出来上がりつつある。

f:id:nextd:20190623161848j:plain▲102(前回)

f:id:nextd:20191215142030j:plain▲103:写真102の左手側。工事案内。

f:id:nextd:20191215141815j:plain▲104:栄IC/JCTを戸塚IC方面に。空き地だったがここも工事が着々と。

f:id:nextd:20190623161809j:plain▲104(前回)

f:id:nextd:20191215142159j:plain▲105:戸塚IC側からの栄IC/JCT

f:id:nextd:20191215142523j:plain▲106:栄IC/JCTから戸塚IC方面。

f:id:nextd:20191215142616j:plain▲107:栄IC/JCTの北西側。遺跡の発掘調査の看板は見当たらず。令和2年(2020年)3月31日までだったのでは???

f:id:nextd:20190623162401j:plain▲107(前回)

f:id:nextd:20191215142703j:plain▲108:栄IC/JCTの北西側。徐々に進んでいるような感じだが、測量作業しかやっていないのでは…???

f:id:nextd:20190623162443j:plain▲108(前回)

f:id:nextd:20191215142731j:plain▲109:栄IC/JCTの北西側から栄IC/JCT方面。夏には橋脚工事の様子が明確に見えるか?

f:id:nextd:20190623162458j:plain▲109(前回)

f:id:nextd:20191215142836j:plain▲110:写真109の近く。

横浜湘南道路(2019年12月15日)

f:id:nextd:20200224174846j:plain▲横浜湘南道路の、今回の撮影場所まとめ1(田谷交差点付近)

f:id:nextd:20200224174904j:plain▲横浜湘南道路の、今回の撮影場所まとめ2(藤沢IC付近)

f:id:nextd:20191215144435j:plain▲1:田谷交差点から西側を、田谷交差点方面に。道路灯が撤去されている。橋脚の工事も着々と。

f:id:nextd:20190623165335j:plain▲1(前回)

f:id:nextd:20191215144547j:plain▲2:写真1から藤沢IC方面。道路灯の撤去以外は特に変化なく。…ここから先、逆光が酷い写真が連続しますがご容赦を。。。

f:id:nextd:20190623165426j:plain▲2(前回)

f:id:nextd:20191215144632j:plain▲3:写真1から東側へ。迂回道路への切り替えポイント。かなり騒がしくなってきた。

f:id:nextd:20190623165527j:plain▲3(前回)

f:id:nextd:20191215144750j:plain▲4:田谷交差点から西側を、藤沢IC方面に。橋脚工事の位置が、奥の橋脚からするとズレているような気がしてしまう(が、実際にはそんなことないはず)。

f:id:nextd:20190623165558j:plain▲4(前回)

f:id:nextd:20191215145052j:plain▲5:田谷交差点から西へいったところを北西方面。奥のかなり削られている。

f:id:nextd:20190623165831j:plain▲5(前回)

f:id:nextd:20191215145136j:plain▲6:写真5の右側。左側の橋脚近くに照明が増えている。

f:id:nextd:20190623165900j:plain▲6(前回)

f:id:nextd:20191215145212j:plain▲7:写真1から西側に下がって。迂回道路への切り替えポイント。左側のミラーの向きが変わっている。

f:id:nextd:20190623165943j:plain▲7(前回)

f:id:nextd:20191215145415j:plain▲8:ここからは写真1、3より更に東側へ。ここはずっと放置されていた穴だったはず。

f:id:nextd:20191215145458j:plain▲9:藤沢IC方面。

f:id:nextd:20191215145612j:plain▲10:戸塚区・栄区の境界線。ここら辺も橋脚工事が進んでいる。

f:id:nextd:20191215145529j:plain▲11:写真10の歩行者通路変更の案内。

f:id:nextd:20191215145726j:plain▲12:栄IC/JCT方面。次に来るときにはかなり様子が変わっていそう。

f:id:nextd:20191215145914j:plain▲13:田谷交差点を栄IC/JCT方面に。左側でも橋脚工事が。

f:id:nextd:20191215150041j:plain▲14:田谷交差点を栄IC/JCT方面に。橋桁が見える。

f:id:nextd:20191215150336j:plain▲15:田谷交差点付近の工事看板。

f:id:nextd:20191215150357j:plain▲16:田谷交差点付近の看板。左側の工事箇所は写真13で見えていた箇所。「横浜国際港都建設道路事業」という見慣れない、中二病感じるフレーズ(小並

f:id:nextd:20191215150421j:plain▲17:田谷交差点北西から栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215150802j:plain
▲18:田谷交差点北西から藤沢IC方面。

f:id:nextd:20191215150559j:plain▲19:田谷交差点北西での通行止案内。

f:id:nextd:20191215155815j:plain▲20:藤沢ICから茅ヶ崎方面。奥の橋桁の断面が見えていた箇所も工事が始まっていた。

f:id:nextd:20190623174130j:plain▲20(前回)

f:id:nextd:20191215155832j:plain▲21:写真20を西側に寄って。

f:id:nextd:20191215155942j:plain▲22:写真20から右側、栄IC/JCT方面。橋脚の最上部に何やら付いているので、早々に橋桁が載りそう。

f:id:nextd:20190623174217j:plain▲22(前回)

f:id:nextd:20191215160010j:plain▲23:藤沢IC茅ヶ崎方面入口の付け替え部。『左折できません』:「これってもしかして」 『直進して下さい』:「私たちの身体が」 『左折できません』『直進して下さい』:「「入れ替わってる~!」」

f:id:nextd:20190623174254j:plain▲23(前回)

f:id:nextd:20191215160028j:plain▲24:写真22を真横から。赤いのは工事用の仮設?

f:id:nextd:20191215160123j:plain▲25:藤沢ICから茅ヶ崎方面。

f:id:nextd:20190623174356j:plain▲25(前回)

f:id:nextd:20191215160215j:plain▲26:写真23をもう少し東側へ。「左折できません」を目印にしてもらえると分かりやすい。

f:id:nextd:20191215160337j:plain▲27:藤沢IC茅ヶ崎方面入口をくぐる一般道。

f:id:nextd:20190623174519j:plain▲27(前回) 

f:id:nextd:20191215160509j:plain▲28:今まで南側のみだったが、今回は本線をくぐって北側からも写真を数枚。茅ヶ崎JCT方面。

f:id:nextd:20191215160609j:plain▲29:栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215160617j:plain▲30:茅ヶ崎JCT方面。写真26の道路。

f:id:nextd:20191215160636j:plain▲31:栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215160752j:plain▲32:茅ヶ崎JCT方面。橋桁が見える。

f:id:nextd:20191215160933j:plain▲33:地盤改良工事の看板。令和3年(2021年)3月31日まで。

f:id:nextd:20191215161134j:plain▲34:藤沢IC東側。

f:id:nextd:20190623174728j:plain▲34(前回)

f:id:nextd:20191215161159j:plain▲35:新湘南バイパス下り側の藤沢IC入口。

f:id:nextd:20190623174750j:plain▲35(前回)

f:id:nextd:20191215161541j:plain▲36:藤沢インター交差点を見下ろすポイント。これから面白くなりそうなので定点観測ポイントに追加。

f:id:nextd:20191215161736j:plain▲37:藤沢ICをさらに東から茅ヶ崎JCT方面。

f:id:nextd:20190623175436j:plain▲37(前回)

f:id:nextd:20191215161930j:plain▲38:藤沢ICをさらに東から茅ヶ崎JCT方面。左手側の工事が進んでいる。

f:id:nextd:20191215162114j:plain▲39:藤沢ICをさらに東から茅ヶ崎JCT方面。

f:id:nextd:20190623175632j:plain▲39(前回)

f:id:nextd:20191215162205j:plain▲40:国道1号線をくぐる道路を栄IC/JCT方面に。手前の擁壁が新しくできていた。

f:id:nextd:20190623175701j:plain▲40(前回)

f:id:nextd:20191215162322j:plain▲41:国道1号線をくぐる道路を藤沢IC方面に。土で左手側の様子がよく分からない。。。

f:id:nextd:20190623175831j:plain▲41(前回)

f:id:nextd:20191215162504j:plain▲42:城南交差点の西側から北東方面。

f:id:nextd:20190623175919j:plain▲42(前回)

f:id:nextd:20191215162526j:plain▲43:使用前か使用後か不明だが、臨時の案内用縦型看板。前回と数は変わらず。

f:id:nextd:20190623175953j:plain▲43(前回)

f:id:nextd:20191215162554j:plain▲44:写真43をさらに東側から。

f:id:nextd:20191215162821j:plain▲45:城南交差点から栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215162911j:plain▲46:城南交差点から藤沢IC方面。

f:id:nextd:20190623180203j:plain
▲46(前回)

f:id:nextd:20191215163018j:plain▲47:城南交差点の南側から北東方面。樽(脳内の通称)は姿を消していた。

f:id:nextd:20190623180222j:plain▲47(前回)

f:id:nextd:20191215163245j:plain▲48:城南交差点から藤沢IC方面。

f:id:nextd:20191215163324j:plain▲49:城南交差点北東側の工事看板。

f:id:nextd:20191215163739j:plain▲50:「わたしたちの職場は、週休二日制です!」

f:id:nextd:20191215163353j:plain▲51:12月14日の土曜日に工事がある現実/(^o^)\ 本当にお疲れ様です…。

f:id:nextd:20191215163456j:plain▲52:城南交差点の工事案内。前回とは内容に違いはなく。

f:id:nextd:20190623180328j:plain▲52(前回1)

f:id:nextd:20190623180339j:plain▲52(前回2)

f:id:nextd:20191215163510j:plain▲53:城南交差点を北東から南西方面に。

f:id:nextd:20191215163658j:plain▲54:城南交差点の西側から東方面。 そろそろ左側(北側)に道が蛇行するか?

f:id:nextd:20190623180436j:plain▲54(前回)

f:id:nextd:20191215163709j:plain▲55:城南交差点の北西側から西方面。

f:id:nextd:20190623180517j:plain▲55(前回)

f:id:nextd:20191215163845j:plain▲56:城南交差点の北西側から西方面。

f:id:nextd:20190623180554j:plain▲56(前回)

f:id:nextd:20191215164233j:plain▲57:緑色のフェンスと重なった白色フェンスは未だ健在。

f:id:nextd:20190623180918j:plain▲57(前回)

f:id:nextd:20191215165206j:plain▲58:城南二丁目交差点の工事看板。

f:id:nextd:20191215165243j:plain▲59:城南二丁目交差点北東から栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215165342j:plain▲60:写真21で見える本線橋桁の断面箇所を北側から。

f:id:nextd:20191215165452j:plain▲61:城南二丁目交差点北東から栄IC/JCT方面。

f:id:nextd:20191215165501j:plain▲62:写真60を東側から。

補足

前回、写真がついに100枚超え…と書いたら、とうとう今回は172枚…。2016年と比較すると実に10倍。そりゃこんだけ時間もかかるわ…。更新も現地をまわってから3ヶ月も放置してしまった。とはいえ、とうとうJRを越える橋桁を準備され始めたりと、まだまだ毎回訪れる度に興奮するポイントは多く、進捗を観察する旅は止められませんわ~(*'ヮ')

  • 1回目のレポート(2013年6月29日):10枚(7+3)
  • 2回目のレポート(2016年12月24日):18枚(12+6)
  • 3回目のレポート(2017年7月9日):24枚(19+5)
  • 4回目のレポート(2017年12月24日):47枚(30+17)
  • 5回目のレポート(2018年7月16日):56枚(37+19)
  • 6回目のレポート(2018年12月23日):79枚(55+24)
  • 7回目のレポート(2019年6月23日):108枚(78+30)
  • 8回目のレポート(2019年12月15日):172枚(110+62)

C98(コミックマーケット98)では当選したときには横浜環状南線と横浜湘南道路の工事進捗本を頒布予定ですのでお楽しみに。 

新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で首都高横浜北西線の開通前イベントが消え去ってしまい深いかなしみ。

C97にて新刊「高速道路とアニメのナイショの話」を頒布します

2019年12月31日(火)のコミックマーケット(C97)4日目、西2ホール "か"ブロック 03aにて、サークル「ウォーターフロントPA」名義で新刊「高速道路とアニメのナイショの話」を頒布します。C96頒布の「よこかんみなみと横湘道路の進捗 C96レポート編」とC94頒布の「横浜環状南線と横浜湘南道路の進捗を見守る会 C94臨時レポート編」も用意していますのでぜひお立ち寄りください。

全編カラー20ページでお送りします。「ラブライブ!」「ラブライブ!サンシャイン!!」「青春ブタ野郎シリーズ」に関連した話題を取り扱っています。どうぞご期待ください。

コミケWebカタログのページはこちらからどうぞ。

https://webcatalog.circle.ms/Perma/Circle/10391802/

f:id:nextd:20191214165323j:plain

高速道路とアニメのナイショの話

f:id:nextd:20191214165330j:plain

高速道路とアニメのナイショの話(本文サンプル)

f:id:nextd:20191214165339j:plain

よこかんみなみと横湘道路の進捗 C96レポート編

f:id:nextd:20191214165345j:plain

横浜環状南線と横浜湘南道路の進捗を見守る会 C94臨時レポート編

 

C97「高速道路とアニメのナイショの話」

コミックマーケット97の4日目(2019年12月31日)にて、サークル「ウォーターフロントPA」で初頒布する「高速道路とアニメのナイショの話」について正誤表などの情報をまとめたページです。

正誤表

2020年1月13日時点での誤字は下記があります。

  1. 10ページ 画像[14]、[15]の説明 (誤)「中央道 双葉SA(上り)」→(正)「中央道 双葉SA(下り)」

横浜環状南線と横浜湘南道路の進捗を見守る会(2019年6月23日時点の進捗状況レポート)

当ブログ唯一の長期間連載企画、令和2年度(2020年度)開通を目指していた横浜環状南線(よこかんみなみ)と横浜湘南道路の進捗状況レポートです(*'ヮ')

今回で7回目、令和最初のレポートに。今回はC96を目指して当企画の同人誌発行を狙ったため、従来の7月から前倒しして6月に現地をまわった。同人誌についてはこちらをご参照頂ければ。

nextd.hatenablog.jp

今回は「C96も終えたしそろそろブログ書かんとなあ」と思ってズルズルしていたところ、8月27日に衝撃的なニュースが飛び込んできて大きな精神的なダメージを受けることに。このページを見ている皆様ならすでにご存じのはずのこのニュース。

www.ktr.mlit.go.jp travel.watch.impress.co.jp

この直前に、新東名の海老名南JCT~御殿場JCTの全通が令和2年度(2020年度)から令和5年度(2023年度)に延びたことが予想通りだったことから、開通予想芸人として食っていけるのでは??と一人勝手に有頂天になっており、横浜環状南線と横浜湘南道路の新しい開通時期も個人的に予想していた令和5年度(2023年度)としてじきに発表されるのではと思っていた中での大事件。見通すのは困難、という表現を素直に受け止めれば、令和8年度(2026年度)頃とかもありうるのか、それともさらに延びるのか…。ただ、一つ気になっているのは定点観測の対象外にしている戸塚IC側の工事が下記の通りどうやら進んでいるようなので、そんなに大きくは延びないのでは…と勝手な希望的観測をしたいところ。

travel.watch.impress.co.jp

と、かなしいお知らせを振り返ったところで、いまさら感あふれる6月を振り返る。

横浜環状南線(2019年6月23日)

f:id:nextd:20191112004118j:plain▲横浜環状南線の、今回の撮影場所まとめ

f:id:nextd:20190623134854j:plain▲1:地盤改良のためにくねった道は半年で元通りに。くねった道はまだ姿を見せていたものの、次にまわる頃にはなくなってそう。

横浜環状南線 工事▲1(前回)

f:id:nextd:20190623134957j:plain▲2:釜利谷JCTから公田IC方面。機材等々がなくなりかなりスッキリした感じに。

横浜環状南線 工事▲2(前回)

f:id:nextd:20190623135023j:plain▲3:たぶん前回と同じぐらいの構図のはず。遮音壁の役割だったと思われる、奥の骨組み?足場?も今後解体されるのだろうか?

横浜環状南線 工事▲3(前回)

f:id:nextd:20190623135525j:plain

▲4:写真右下あたりに「防音シート敷設足場」と書いてた。ちゃんと写真撮っておいた自分を褒めたい。。。

f:id:nextd:20190623135547j:plain▲5:切り回し道路を写真1の反対側から。ちょっと構図が前回と合っていない。。。

横浜環状南線 工事▲5(前回)

f:id:nextd:20190623135147j:plain▲6:写真5を切り回し道路に寄って。あれ、何か見えるような…。

f:id:nextd:20190623135205j:plain▲7:別の意味でめっちゃ危ないです!!!!(;'ヮ')

f:id:nextd:20190623135249j:plain▲8:釜利谷JCT方面。地面に敷いてある鉄板が増えた?

横浜環状南線 工事▲8(前回)

f:id:nextd:20190623135329j:plain▲9:写真8を少し左手側から。衝立が透明になっている個所が増えていたような気がするのでこの写真が撮れたはず。(前回写真にはこの構図はなかったので)

f:id:nextd:20190623135622j:plain▲10:今までと工事の案内看板の位置が北寄りになった気がするのと、今回は某組織の貼り紙は見当たらなかった気がする。

f:id:nextd:20190623141705j:plain▲11:神戸橋付近から釜利谷JCT方面。神戸橋付近から釜利谷JCT方面。特に変化は見られず。

横浜環状南線 工事▲11(前回)

f:id:nextd:20190623141737j:plain▲12:写真11を別角度からその1。

横浜環状南線 工事▲12(前回)

f:id:nextd:20190623141839j:plain▲13:写真11を別角度からその2。

横浜環状南線 工事▲13(前回)

f:id:nextd:20190623142000j:plain▲14:神戸橋から公田IC方面。釜利谷JCT側にもう一組の橋脚が育ち始めた(*'ヮ') それにしても妙に高さが低い気がするのだが…気のせい??

横浜環状南線 工事▲14(前回)

f:id:nextd:20190623142420j:plain▲15:横浜環状4号から公田IC方面。よこかんみなみ用のスペースがすでに着々と。

f:id:nextd:20190623142439j:plain▲16:写真15を右手側から。

f:id:nextd:20190623142630j:plain▲17:桂台トンネルと庄戸トンネルの間辺りの庄戸トンネル方面。

横浜環状南線 工事▲17(前回)

f:id:nextd:20190623142811j:plain▲18:擁壁。仮設の階段?が増えているようす。ちなみに、今まで散々っぱら「土留壁」と書いてきたところ、Google先生で調べてみると土留壁ではなく擁壁が正しいっぽい感じがしたので今回から「擁壁」に表現を改めます。土木に詳しい人、この素人に何が正しいのか教えてくだせえ!

横浜環状南線 工事▲18(前回)

f:id:nextd:20190623142824j:plain▲19:写真18から少し右手側。横浜環状南線の工事で貯留量は変わっているはずなので、施設概要はいつか改められるのだろうか。

f:id:nextd:20190623142723j:plain▲20:桂台トンネルと庄戸トンネルの間辺りの桂台トンネル方面。特に変化はなさそうだったが、前回と今回とで正面からの写真があれば変化があったかも…。

横浜環状南線 工事▲20(前回)

f:id:nextd:20190623143501j:plain▲21:桂台トンネルと庄戸トンネルの間辺りの庄戸トンネル方面。機材がなくなりスッキリ。

横浜環状南線 工事▲21(前回)

f:id:nextd:20190623143446j:plain▲22:写真21の辺りにて。「日々に新たに」は今回はなかった気がする。

 

横浜環状南線 工事▲22(前回)

f:id:nextd:20190623143239j:plain▲23:庄戸トンネル方面。

横浜環状南線 工事▲23(前回)

f:id:nextd:20190623143302j:plain▲24:写真23を庄戸トンネルあたり(中央の白いあたり)をアップで。

f:id:nextd:20190623145017j:plain▲25:桂台トンネルの公田側末端の公田方面。プレハブから変身した小山は姿を消していた。

f:id:nextd:20181223130127j:plain▲25(前回)

f:id:nextd:20190623145046j:plain▲26:写真25の後ろ右側。前回から観測ポイントに加えたが、今回は特に変化は見られず。

f:id:nextd:20181223130153j:plain▲26(前回)

f:id:nextd:20190623145715j:plain▲27:公田ICの東南側にて。

f:id:nextd:20181223130840j:plain▲27(前回)

f:id:nextd:20190623145841j:plain▲28:写真27の左手側。ついに擁壁が姿を現した(*'ヮ') のだが、右側の地表部を考えるとなんか妙に低い気がするのだが…。

横浜環状南線 工事▲28(前回)

f:id:nextd:20190623145747j:plain▲29:公田ICから釜利谷JCT方面。奥の山の方で工事が進んでる?

横浜環状南線 工事▲29(前回)

f:id:nextd:20190623150028j:plain▲30:公田ICの西側を臨む。構図に失敗した。。。

横浜環状南線 工事▲30(前回)

f:id:nextd:20190623150221j:plain▲31:公田ICの東側を臨む。左側の重機が同じ位置かと思ったが、構図がずれているだけだった。これはこれで面白い。

横浜環状南線 工事▲31(前回)

f:id:nextd:20190623150314j:plain▲32:公田ICを西側から。見納めかと思われた旧道路はまだまだ粘る。次回もまだありそう?

横浜環状南線 工事▲32(前回)

f:id:nextd:20190623150450j:plain▲33:公田IC北側から西方面。地表部の土砂が減ってきている気がする。

 

横浜環状南線 工事▲33(前回)

f:id:nextd:20190623150718j:plain▲34:公田IC北側から南方面。右手側の歩道整備は今回も見られず、さすがに作られないもよう。

横浜環状南線 工事▲34(前回)

f:id:nextd:20190623150819j:plain▲35:公田IC付近掲示板シリーズのすぐ近くの謎の黒板。白塗箇所は人の名前っぽかったので一応削除。前回と比べると寂しい雰囲気。

横浜環状南線 工事▲35(前回)

f:id:nextd:20190623150831j:plain▲36:公田IC付近掲示板シリーズ。施工状況写真が4月21日と妙に古い。

f:id:nextd:20190623150652j:plain▲37:公田IC西側から公田笠間トンネル方面。特に変化は見られず。

横浜環状南線 工事▲37(前回)

f:id:nextd:20190623150954j:plain▲38:公田IC西側から公田笠間トンネル方面(写真37よりさらに公田笠間トンネル側)。特に変化は見られず。

横浜環状南線 工事▲38(前回)

f:id:nextd:20190623151132j:plain▲39:公田笠間トンネル工事の公田側(写真38の奥側)。「令和」が入っていたので記念の意味で。

f:id:nextd:20190623151157j:plain▲40:公田笠間トンネル工事の公田側(写真39の右手側)。衝立があるので観測ポイントには不向き…。

f:id:nextd:20190623151221j:plain▲41:公田IC西側から釜利谷JCT方面(写真38の奥側から手前側に向かって)。左側の山がどんどん削られているもよう。

f:id:nextd:20190623152919j:plain▲42:栄区笠間町交差点にて栄IC/JCT方面。重機がどーんと見え始めた(*'ヮ')

f:id:nextd:20190623153616j:plain▲43:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る前の辺り。外回り側の橋脚もようやく内回り側と数が並んだ(*'ヮ')

横浜環状南線 工事▲43(前回)

f:id:nextd:20190623153709j:plain▲44:写真43の右手側。前回、「草も刈ってすっきり。」と書いていたが見事にまた生えていた。

横浜環状南線 工事▲44(前回)

f:id:nextd:20190623153837j:plain▲45:柏尾川東側から公田笠間トンネル方面。工事の案内はさらに少なった印象。

横浜環状南線 工事▲45(前回)

f:id:nextd:20190623153749j:plain▲46:写真35の衝立の内側。重機が見え始めたので色々と動きがありそう。

横浜環状南線 工事▲46(前回)

f:id:nextd:20190623154102j:plain▲47:柏尾川東側から公田笠間トンネル方面、写真45から右手側を少し進んだところ。こっちのほうが良く見えるので今回から観測ポイントに追加。

f:id:nextd:20190623154115j:plain▲48:柏尾川東側から公田笠間トンネル方面、写真47の角度を少し変えて。

f:id:nextd:20190623154154j:plain▲49:公田笠間トンネル工事案内その1。写真45と写真47の間の辺りに情報てんこ盛り(;'ヮ') 動画だったので、その1からその4までは同じ個所。

f:id:nextd:20190623154241j:plain▲50:公田笠間トンネル工事案内その2。

f:id:nextd:20190623154252j:plain▲51:公田笠間トンネル工事案内その3。

f:id:nextd:20190623154305j:plain▲52:公田笠間トンネル工事案内その4。

f:id:nextd:20190623153927j:plain▲53:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る前の辺り。写真43を左手側から。あれ、なんか橋脚に足場のような何かが付いてる…もしかして…。

f:id:nextd:20190623154513j:plain▲54:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る前の辺り。写真43を右側に橋脚に沿って少し進んだ辺り。この足場のようなもの、もしかして柏尾川とJRを跨ぐための準備か?

f:id:nextd:20190623154812j:plain▲55:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る直前の辺り、栄IC/JCT方面。この辺りは橋脚がなかったが一気に育っている(;'ヮ')

f:id:nextd:20190623154817j:plain▲56:公田笠間トンネルを出て柏尾川を渡る直前の辺り、公田IC方面。こっちはいつの間にか橋脚が出来上がっていた。今までここは変化が見られなかったので観測ポイントに加えていなかったが、いつの間にこんなことに。

 

f:id:nextd:20190623155759j:plain▲57:栄JCT東部分(柏尾川右岸)。手前の橋脚は引き続き途中の感だが、後ろに2つ育ち始めた。

横浜環状南線 工事▲57(前回)

f:id:nextd:20190623155912j:plain▲58:栄IC/JCT辺りを北東地点から南西方向。小さい小屋?ができている。

横浜環状南線 工事▲58(前回)

f:id:nextd:20190623155920j:plain▲59:栄IC/JCT辺りを北東地点から南東方向。写真57でも見えた育ち始めた橋脚が見える。

f:id:nextd:20190623160111j:plain▲60:栄IC/JCT辺りを東側から西方向。2回連続で構図合わず(;'ヮ')

横浜環状南線 工事▲60(前回)

f:id:nextd:20190623160205j:plain▲61:栄IC/JCTを北西方面に。

横浜環状南線 工事▲61(前回)

f:id:nextd:20190624010444j:plain▲落下事件1:写真61を撮るあたりで前回撮影時と構図を合わせるために持ち歩いていた、以前使用していたスマホを落としてしまう\(^o^)/ アスファルトに落下する前に靴に当てることができたので助かったか?と思ったが、その祈りは届かず。タッチしても何も反応しない。そういう意味では、中身は問題なさそうだが。。。

f:id:nextd:20190624010457j:plain▲落下事件2:御覧の通り、写真61の前回画像を表示したところから全く動作を受け付けない。ここからは前回画像と比較しながらの撮影ではないので、ズレはご容赦を。それにしてもこの件でやる気が一気に削がれてしまった(´・ω・`)

f:id:nextd:20190623160443j:plain▲62:栄IC/JCTを北西方面に。この写真の中だけでも3つの橋脚が育ち始めている。

横浜環状南線 工事▲62(前回)

f:id:nextd:20190623160524j:plain▲63:写真62と同じく、栄IC/JCTを北西方面に。写真中央やや左の橋脚2本は前回工事中だったが一気に完成。

横浜環状南線 工事▲63(前回)

f:id:nextd:20190623160552j:plain▲64:写真62を少し左に寄せて。

横浜環状南線 工事▲64(前回)

f:id:nextd:20190623160644j:plain▲65:栄IC/JCTを東方面に。

横浜環状南線 工事▲65(前回)

f:id:nextd:20190623161700j:plain▲66:栄IC/JCTの北側にあった看板。新しく設置されたものかと思ったらそんなことなかった。

横浜環状南線 工事▲66(前回)

f:id:nextd:20190623161010j:plain▲67:栄IC/JCTを戸塚IC方面に。

横浜環状南線 工事▲67(前回)

f:id:nextd:20190623161248j:plain▲68:栄IC/JCTを公田笠間トンネル方面に。

横浜環状南線 工事▲68(前回)

f:id:nextd:20190623161449j:plain▲69:「平成」そのままか、「令和」に改められたか、が主流だったが、このような西暦パターンの看板もあった。

f:id:nextd:20190623161512j:plain▲70:栄IC/JCTを戸塚IC方面に。

f:id:nextd:20190623161537j:plain▲71:写真68からさらに北側から公田IC方面。工事現場の案内が激しい箇所。前回、興奮しすぎてアップの写真しか撮ってなかったな…。そして今回はアップの写真はないという。

横浜環状南線 工事▲71(前回)

f:id:nextd:20190623161752j:plain▲72:栄IC/JCTを公田笠間トンネル方面に。何もなかったところに橋脚が一気に育ち始めて何も見えなくなってしまった。

横浜環状南線 工事▲72(前回)

f:id:nextd:20190623161848j:plain▲73:写真72を右手側から。

f:id:nextd:20190623161809j:plain▲74:栄IC/JCTを戸塚IC方面に。

f:id:nextd:20190623162401j:plain▲75:栄IC/JCTの東側。どんどん続くよ発掘調査。

f:id:nextd:20171224144028j:plain▲75(2017年12月24日)

f:id:nextd:20190623162443j:plain▲76:栄IC/JCTの西側。ちょっと土の量が減ってきている気がする。

横浜環状南線 工事▲76(前回)

f:id:nextd:20190623162458j:plain▲77:栄IC/JCTの西側から栄IC/JCT方面。この冬には橋脚が育ち始めていそうな気配。

横浜環状南線 工事▲77(前回)

f:id:nextd:20190623162954j:plain▲78:栄IC/JCTを南方面に。橋桁が橋脚に載っているのに気づき、撮影。思ったより早かったのでちょっとビックリした。

横浜湘南道路(2019年6月23日)

 

f:id:nextd:20191112004125j:plain▲横浜湘南道路の、今回の撮影場所まとめ1(田谷付近)

f:id:nextd:20191112004130j:plain▲横浜湘南道路の、今回の撮影場所まとめ2(城南~藤沢IC付近)

f:id:nextd:20190623165527j:plain▲1:田谷交差点から西側を、田谷交差点方面に。奥は橋脚の工事か?

横浜湘南道路 工事▲1(前回)

f:id:nextd:20190623165426j:plain▲2:写真1から藤沢IC方面。一気に橋脚が完成していた(*'ヮ')

横浜湘南道路 工事▲2(前回)

f:id:nextd:20190623165943j:plain▲3:写真1から西側に下がって。迂回道路への切り替えポイント。

横浜湘南道路 工事▲3(前回)

f:id:nextd:20190623165335j:plain▲4:田谷交差点から西側を、田谷交差点方面に。目印が少ないので、前回確認用のスマホがなくなったこともあり、ここではかなり苦労した…。これは前回構図と合わせようとして失敗した一つ。

f:id:nextd:20190623165558j:plain▲5:田谷交差点から西側を、藤沢IC方面に。工事用桟橋の出入口が見える。

f:id:nextd:20190623165831j:plain▲6:田谷交差点から西へいったところを北西方面。

横浜湘南道路 工事▲6(前回)

f:id:nextd:20190623165900j:plain▲7:写真6の右側。

横浜湘南道路 工事▲7(前回)

f:id:nextd:20190623174130j:plain▲8: 藤沢ICから茅ヶ崎方面。新本線の橋脚も出来てきた(*'ヮ')

横浜湘南道路 工事▲8(前回)

f:id:nextd:20190623174217j:plain▲9:写真8から右側、栄IC/JCT方面。藤沢ICの栄IC/JCT方面出口はまだ完成しきっていなかった。

横浜湘南道路 工事▲9(前回) 

f:id:nextd:20190623174254j:plain▲10:藤沢IC茅ヶ崎方面入口の付け替え部。こちら側も本線の橋脚が完成。

横浜湘南道路 工事▲10(前回)

f:id:nextd:20190623174356j:plain▲11:藤沢ICから茅ヶ崎方面。藤沢ICの栄IC/JCT方面出口の橋脚は未着手?それともこの辺りは本線のみの箇所だろうか。

横浜湘南道路 工事▲11(前回)

f:id:nextd:20190623174519j:plain▲12:藤沢IC茅ヶ崎方面入口をくぐる一般道。相変わらず意外と車が通過する。

 

横浜湘南道路 工事▲12(前回)

f:id:nextd:20190623174728j:plain▲13:藤沢IC東側。そろそろここら辺も大きく変わりそう。

横浜湘南道路 工事▲13(前回)

f:id:nextd:20190623174750j:plain▲14:新湘南バイパス下り側の藤沢IC入口。

横浜湘南道路 工事▲14(前回)

f:id:nextd:20190623174902j:plain▲15:藤沢ICの南。最近新しいのに切り替わった気がする。

f:id:nextd:20190623175436j:plain▲16:藤沢ICをさらに東から茅ヶ崎JCT方面。歩道側の段差がなくなっていた。そろそろ道路も位置が切り替わるか?

横浜湘南道路 工事▲16(前回)

f:id:nextd:20190623175632j:plain▲17:藤沢ICをさらに東から茅ヶ崎JCT方面。ここら辺も道路の切り替えに備えて追加で撮影。

f:id:nextd:20190623175701j:plain▲18:国道1号線をくぐる道路を栄IC/JCT方面に。ついに新しい道路に切り替わっていた。今後、このカルバートトンネルの上に国道が移設されるはず。

横浜湘南道路 工事▲18(前回)

f:id:nextd:20190623175831j:plain▲19:国道1号線をくぐる道路を藤沢IC方面に。封鎖されていたので前回とはやや違う構図に。

横浜湘南道路 工事▲19(前回)

f:id:nextd:20190623175919j:plain▲20:城南交差点の西側から北東方面。国道がさらに南側に移動したような…。

横浜湘南道路 工事▲20(前回)

f:id:nextd:20190623175953j:plain▲21:臨時の案内用に交差点付近には縦型の看板が設置されていたが、これらの白塗のものはこれから使うものなのか、はたまた以前使っていたものか。

f:id:nextd:20190623180203j:plain
▲22:城南交差点から藤沢IC方面。写真20のコメント通り、左側の道路が前回より大きく蛇行している気がする。

横浜湘南道路 工事▲22(前回)

f:id:nextd:20190623180222j:plain▲23:城南交差点の南側から北東方面。樽(脳内の通称)の位置は前回と変わらず。

横浜湘南道路 工事▲23(前回)

f:id:nextd:20190623180328j:plain▲24:写真23の樽の近くの工事案内その1。

横浜湘南道路 工事▲24(前回)

f:id:nextd:20190623180339j:plain▲25:写真23の樽の近くの工事案内その2。

横浜湘南道路 工事▲25(前回)

f:id:nextd:20190623180349j:plain▲26:写真25の拡大版。平成が令和になっているぐらいで特に変更点は見られなかったが、国道1号をくぐる道路がこの図と合っていない(現状と合わせるなら位置が南側にずれているべき)。ちなみに、前々回(2018年7月16日)までの図では南北の向きが現在と逆になっていたが、国道1号をくぐる道路の推移も表現されていた。なぜに変えたし??

f:id:nextd:20190623180436j:plain▲27:城南交差点の西側から東方面。

横浜湘南道路 工事▲27(前回)

f:id:nextd:20190623180517j:plain▲28:城南交差点の北西側から西方面。この一帯に道路が切り替えされるのはいつだろうか。

f:id:nextd:20190623180554j:plain▲29:城南交差点の北西側から西方面。前回と同じ構図がなかったので一応これで…。

横浜湘南道路 工事▲29(前回)

f:id:nextd:20190623180918j:plain▲30:白色フェンスに重なるように緑色のフェンスが。白色のは次回にはないかも。道路公団フォントは今回もご健在。

横浜湘南道路 工事▲30(前回)

補足

前々回、写真が50枚を突破と書いたら今回でついに100枚超え…2倍になっている。見てもらっても分かるように、やっぱり工事がいろんなところで進んでいるので写真が増えるのは止まらなさそう。200枚はあんまり考えたくないが。。。戸塚ICあたりも工事が進んでいるが、とにかく行きにくい場所なのでそこは公式サイトよこかんみなみなどで。

  • 1回目のレポート(2013年6月29日):10枚(7+3)
  • 2回目のレポート(2016年12月24日):18枚(12+6)
  • 3回目のレポート(2017年7月9日):24枚(19+5)
  • 4回目のレポート(2017年12月24日):47枚(30+17)
  • 5回目のレポート(2018年7月16日):56枚(37+19)
  • 6回目のレポート(2018年12月23日):79枚(55+24)
  • 7回目のレポート(2019年6月23日):108枚(78+30)

C96の同人誌で6月に撮影したものを先出ししたことと、前述の「見通せない事件」で怠けてしまい、とうとう11月になってしまった。史上最悪の遅さ。アクセス数も9月ぐらいからかガクンと落ちる状態で、今回の更新を機に変わるかどうか。

C97は当選したが今までやったことのないネタにチャレンジするため、従来通り次回の観測は12月に行う予定。次は遅くとも1月中にはブログに出したい。

C97でのサークル「ウォーターフロントPA」のご案内は↓こちら。

前回比較用に使っていたXperia Z3(SO-01G)は前述の落下事件で文鎮化したので、さらに以前のXperia Z1(SOL23)を引っ張り出すかなあ。ここ数年全く使用していないので果たして動いてくれるか。